美容=保湿!? 赤ちゃんのように潤う肌を保つ秘訣とは

 

前回は、細胞を作る際にミトコンドリアが元気だと若返る、というお話でした。

 

今回は、美容に欠かせない「保湿」についてのお話です。

 

「お肌の若さ」といえば、水分量です。

 

赤ちゃんのお肌は潤ってぷるぷるもちもちしていますよね?「美容=保湿」というくらい、お肌に水分は大切です。でも、肌に水分を保つのは結構難しいことなんです。
例えば、「パックは15分以上使わないで」と使用上の注意に書いてあることが多いです。
これはなぜかというと、いくら水分を与えたいからといって外からは中々浸み込まないし、細胞で水分を保つ若さがないと、かえって気化する際に外部に水分を持って行かれ逆効果になってしまうこともあるからです。

 

さて、保湿の化粧品は大切なのですが、もっと潤うにはどうしたら良いでしょう。

 

それは、体の中から、というより細胞の中から。肌細胞はコラーゲンなど、保湿をする構造がありますが老化とともにそこが弱くなります。ですから、細胞の若さが、保湿にも関わってくるんです。

 

新陳代謝と保湿はリンクする関係。潤いを保つには若い細胞がどうしても必要なんです!

 

ちなみにターンオーバーは3か月と一般的に言われますが、ミトコンドリアは一週間で増えます。

3か月良いことを続けると随分変化しますのでまずは継続して実感してください!

 

ちなみに、入浴後も保湿は大切です。Auter Original Creamは、お顔だけじゃなく手や体にもご利用いただけます。水仕事の人からも喜ばれています。是非この時期にお試しください♪

 

 

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Auter化粧品





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