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美人をつくる毎日の習慣! お風呂でしたい3つのケア

 

冬はついつい長風呂してしまう……という方も多いのでは? 身体の芯まで冷えて帰宅した日には、お風呂で温まり、疲れを取りたいものですよね。冷え体質にならないためにも、冷えてくる今頃からの温めケアが欠かせません。入浴は冷えだけでなく、ダイエットに便秘解消まで、と良い事ずくめ。

今回は、冷えを撃退して、キレイになる効果的な入浴の仕方について、ご紹介していきます。

 

Bath2

 

効率的な入浴で冷えやすい部分をマッサージ

冬場のお風呂は半身浴より全身浴が基本、長ければ長いほどよいわけでもありません。冷え撃退には40℃のぬるめのお湯で、全身20分ほど浸かりましょう。リラックスすることで副交感神経が優位になり、身体の巡りがよくなります。

 

脂肪が多い太ももやお尻、お腹周りは、熱伝導がそれほど良い部分ではないので、冬場はとても冷えやすい部分。お風呂に浸かりながら、リズムよくマッサージして冷えを取り去って。冷えを放っておくと頑固なセルライトの原因になってしまいます。冷えを取り去ることで、ボディラインもすっきり、一石二鳥です。

 

一度温まっても寝るまでに冷えてしまう場合は、温泉効果のある入浴剤を活用して、入浴後の熱を逃さないようにしましょう。水素水を用いた入浴剤は、いくつか種類がありますが、身体の疲れを取り、温泉効果を得られるものもありますよ。

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水分補給で代謝をアップ

入浴中は代謝が高まり、大量の汗をかいています。体内の流れをスムーズに、老廃物の排出をサポートするためにも、入浴前、入浴後にコップ一杯の水(白湯)で水分補給することを忘れずに。長く浸かる場合も入浴中に水分補給をすると、身体の負担を減らし、デトックスを促します。

 

入浴前後の水分補給にも水素水は適していて、代謝を高め、身体に溜まった疲労を取り去ります。また水素水は便通にも効果的とされていて、入浴前後にたっぷり水分を摂取することで、女性が悩みがちな便秘撃退にも一役かいます。頑固な便秘には、入浴中に腸を優しく刺激する腸マッサージも取り入れてみてください。

 

Bath3

 

肌の乾燥対策でしっとり美肌に

もともと乾燥しがちな季節ですが、長くお風呂に入ることによって肌が乾燥してしまうことも。毎日湯船に浸かっている人は、入浴剤や入浴オイルを使って、肌の保湿を助けましょう。水素風呂は水素の還元作用により、直接、美肌や保湿効果を得られるので、乾燥肌に悩む方にもおすすめです。

 

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ちょっとした一工夫で、入浴の効果がグンと上がりますね。ぜひ、毎日のお風呂タイムをシンデレラタイムにしていきましょう!

 

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